ハッピーメール体験談

進化7 愛らしい彼女のキスマーク

投稿日:2015年4月29日 更新日:

うろたえる彼女に絶大な興奮を感じる僕

tachiba

タ「もう親に会わせる顔がない・・」

ハタチを過ぎておしっこを漏らしたことにショックを受けているタヌキ女。半裸でうろたえている。

かわいいやないか・・。

そんな彼女の様子に異常なほどの興奮を覚える変態のアタクシ。

そして我が愚息はいつも以上に鋭利な角度でそそり立っている。

いてもたってもいられず愛情が噴出した。

ガバッ!

タ「ちょっちょ!」

「すいません。入れさせていただきます。」

粗相をしてしまっただらしのないアソコにターゲットを絞ると、息子を入れ込んでいく。

タ「いきなり!?・・ダメ、だめえ・・」

タヌキ女は息子をくわえこむと、腰をふるたびに顔をおさえて恥ずかしそうにしていたが、次第にかわいい喘ぎ声を出しながら女の顔になっていく。

無理やりにも似た演出に、俺の興奮度はピークだ。

タ「あん・・いやあ・・あんあん!」

 顔を真っ赤にして口元を隠しながらあえぐタヌキ女。

あられもない姿になってまで恥じらう姿がとても愛おしい。

そんな彼女を立たせると、さっきまで壁ドンをされていたと思う壁に手をつかせる。

そして、ハート型の尻を突き出させると息子を彼女の秘密の部分に押し付ける。

パンパンパンと破裂音をさせながら、張りのある尻の肉が弾けた。

タ「んん!んん!んん!」

彼女の尻には汗がにじんでテカテカと光り輝いている。

捲り上げられたミニスカートがとってもエロいですよ。コスプレってやっぱりいいわ。

目の前で激しく揺れているタヌキ女を見ていると突然の射精感に襲われる。

自分が早漏であることを忘れていたで候。

「やばい!出るよ!」

タ「うん・・うん!」

腰の動きにスパートがかかり、タヌキ女の髪が激しく乱れる。

視界が白く明るくなり、心臓が激しく高鳴った。

そして、激しい鼓動とともに自らのスペルマがはじけ飛んだ。

ドクンドクン・・

しばしの間、快感とともに余韻を楽しむ。

「ふうう・・・よかった。」

タ「うん・・。」

しばし二人で布団の上で脱力する。

タ「YUちゃんさっきのお返し」

タヌキ女があれた息づかいのままYUTAROに飛び乗った。

な、なに?2回目はすぐには無理ですぜ。

タ「キスマークつけるの!」

「へっ?」

どこで覚えたんでしょうか?

ぎこちない吸い方で一つ、また一つと彼女の痕跡がつけられていく。

YUTAROの体は彼女の愛で次第に赤く染まっていくのだった。

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