出会い系体験日記

【名古屋風俗】「べっぴんコレクション」に潜入。名駅近くのヘルスで花びら三回転を堪能

投稿日:2019年1月11日 更新日:

べっぴんコレクション名刺1

いざプレイ!花びら三回転は早漏に優しい

戸惑いながら、しばし。べっぴん嬢とベロチューを交わす。

A嬢「じゃあ・・エッチなコトしにいこっか♪」

「でへへ・・。」

嬢に手を引かれ、いざプレイルームへ。

「ハアハア!階段がキツイ!」

プレイルームは5階だったと思う。しかもエレベーターはない。(待合室は2階。)

A嬢「がんばって・・ここでバテてたらいっぱい出せないよ?」

「ここって何度でもいっていいの?」

A嬢「もちろん!射精無制限。」

「お客さんで最高で何回いった人いる?」

A嬢「私が立ち会ったお客さんで最高6回かな~。」

「たったの50分で・・?」

早漏人の中でも上には上がいるということか・・。そしてべっぴんコレクションは早漏に優しい。

一人目。ハーフっぽいスレンダーべっぴん。

「お邪魔しまーす♪」

パーテーションで仕切られた安っぽい作りの個室へといざなわれる。安っぽいマットレスが敷かれている。

(うおお!ここで花びらが三回転すんのか!)

嬢とハグを交わしながら、服を脱いでいく。

A嬢「ねえ、ワタシのブラも外して♪」

「は、はいー♡」

ブラを取れば、小ぶりだが形の良い乳が顔を出す。それを揉む揉みしながらシャワータイム。

すんげえ簡単に体とチ〇コを洗われ、再びプレイルームへ。

A嬢「ふふっ・・いっぱい責めてあげるね♡我慢しないでたくさんイっていいからね。」

(ふっ!俺は昨日エッチしたばっかりだぜ?並みのフェラじゃ・・)

「あああ!あーん!(どぴゅ)」

俺はあえなく一発目を終える。だって、すげえ一生懸命お口でしてくれるんだもの。

壁がレ〇パレス並みに薄い。

隣の嬢「あーん!あーん♪すごいー!」

すぐにイっちゃって賢者モードに入っている俺は、A嬢と会話しながらも、隣の部屋のあえぎ声が気になってしょうがない。

「こ、こんなに声が聞こえるんだ・・。(コソコソ)」

べっぴんコレクションの壁はレ〇パレス並みに薄いのだ。

A嬢「じゃあまた来てくださいね。」

時間が来て、A嬢が去っていく。名残惜しいが一回転目が終了。

二人目。めっちゃ巨乳でフェラが凄い。喘ぎ声がわざとらしい。

B嬢「こんばんわー♪」

二回転目がやってくる。B嬢は顔はあんまりだったが、おっぱいがめっちゃ巨乳だった。

B嬢「じゃあブラ取って♪」

この店はブラを客に取らせる呪いにでもかかってるのだろうか?

 

ジョブオップ!ジョボボボボ!

すんごい音で舐めてくれる。・・というか吸ってくれるB嬢。

「うごおおお!頼む、俺にも触らせてくれ・・。」

69のフォーメーションで、B嬢を攻める。

B嬢「あーん!あーん!」

(あえぎ声が・・ちょっとわざとらしいし、うるせえなw)

花びら回転は嫉妬と背徳感が味わえる。

隣の嬢「あ、ああん!」

(え?この声は・・まさかさっきのA嬢?)

今まさに、俺を抜いてくれたA嬢が隣の部屋の男に弄られているのだ。

 

(あの子可愛かったなあ・・。ぐぬぬ・・チクショウ!)

YUTAROは嫉妬と背徳感も覚える。それが花びら三回転の醍醐味の一つなのだ。

ちなみに指名をしても三回転するらしいので、より嫉妬を味わいたい人はどうぞ。

三人目。おっぱいがキレイだけどべっぴんじゃない。

結局、B嬢では逝く事はできず。C嬢がやってきた。

C嬢「お兄さんブラ(以下同文)」

(顔は一番残念だが、この子おっぱいがとてもキレイだなあ・・。)

そしてあっさりとプレイに入る。

ここら辺に来ると、プレイの内容とか快感を味わうというよりも、

「射精しないともったいない」という損得勘定が顔を出す。これは風俗の闇だ。

 

「もっと乳首もコリコリしてプリーズ・・。んあ・・あああ!(なんとか出ろっ!)」

ピュッ・・ピュッ・・。

俺はなんとか残りカスを発射する。

そして大賢者モードに陥りながらも、C嬢のおっぱいを触りながらシャワーを浴びて試合終了。

「あー!スッキリした。」

最後に受付で「どの女の子が一番良かった?」的なアンケートを提出してべっぴんコレクションを後にした。

顔は「A嬢」→「B嬢」→「C嬢」

乳は「C嬢」→「B嬢」→「A嬢」

テクニックは「B嬢」→「A嬢」→「C嬢」だった。

(なんとバランスの取れた風俗店だろうか・・。)

 

友人達「おーい!YUTARO-!」

「おお!お前たちー!無事だったか?」

友人A「おおーその嬢俺にも着いたわ!でらおっぱいキレイだった。」

べっぴんコレクション嬢のメッセージ

そこからは「どんな娘がついたのか?」「誰がよかったのか?」「どんなプレイをしたのか?」「何回イケたのか?」というゲスな会話を、嬢からもらった名刺を見ながら、居酒屋で答え合わせ。その下品な会は、深夜まで続くのだった。

 

花びらが 三回転する わが故郷

俺はつくづく思う。男に生まれて良かったと。

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YUTARO

ネットナンパ歴17年目の自称出会い系マスター。会った女性の数は400人を超。女子に会いに行く為に全国を巡ったりする変人。末期の男性型脱毛症である。「出会い系で結果が出ない人、わからない事は俺に相談だ!」 ▶相談する

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