ハッピーメール体験談

開性9 長すぎ!「女子」の準備期間を乗り越えて・・

投稿日:2015年4月16日 更新日:

女の準備は本当に長いのです

化粧する女性

「アン!アンアン!アン!」

ジュッポジュッポ!

「アンアンアン!イクイク!イクう!」

「こ、このまま!中に!中に出してえええ!」

「アッーーアーー!」

果てた二人には激しい呼吸が続く。女陰を激しく突き続けた男根がゆっくりと抜き取られる。

じんわりと流れ落ちる白濁の液体。こりゃあ・・濃さそうだ。

でも、それはモザイク越しの世界だった。現実になるのは少し先の未来だ。

まだかな~!ねえ・・まだかな~?

「ボオオオー!」

ドライヤーを使用する音が聞こえ、タヌキ女が風呂から上がったことを知る。

YUTAROはリモコンを手に取るとチャンネルを変えた。

卑猥な映像はすぐさま、動物達が悠々とすごす大自然へと変化する。

「いやー!テレビ作った人すげーわ!」

ドライヤーの音が止んで、「いよいよか?」と身構えてから既に五分も経っている。

女が女であるための「準備の時間」というのは本当に長い、一生で女性が化粧だのなんだのに使う時間は一体何年分になるのだろう・・。

女が男よりも長生きなのは、こういうことでいろいろ時間がかかるからその分を神様が与えてくれたということか・・?

悠久のように長い時間をAVチャンネルを見て過ごしたオレはすっかり賢者モードだ。

そして彼女は現れた

ガチャリ・・・。

『精神と時の部屋』のドアが開く。

タ「お、おまたせ・・」

恥ずかしそうにラブホのパジャマを着たタヌキ女が現れた。

「待ちくたびれた~(さっさと始めようぜ)」

タ「お茶飲む?」

これ以上引っ張るというのか?

「いい・・こっち来て・・」

タ「恥ずかしいから暗くしていい?」

「もちろんだっぺ」

照明のスイッチをひねって暗くしていく。

「これくらい?」

タ「いやまだまだ」

「これくらい?」

タ「まだまだ・・」

「これくらい。」

タ「うん・・」

「これってほとんど闇じゃねえか?」

タ「だって恥ずかしい・・ほんと久しぶりだし緊張してるの」

「どれどれ・・?」

すっと上着のボタンを外し、彼女の胸に手を伸ばす。

既にブラは外されていて、ノーブラ状態。

うう・・あの薄緑のブラジャーを拝むことはできなんだ。゚(゚´Д`゚)゚

とはいってもこの暗闇じゃ結局見れないけれど。

「ホントや・・めっちゃ心臓バクバク言ってる」

タ「優しくしてね。」

YUTAROはタヌキ女に多い被さると、唇に唇を合わせる。

お互いの舌を絡ませるキス。こういう激しい奴は初めてだ。

彼女の舌は歯磨き粉の味がした。

そのまま首筋、鎖骨へとゆっくり舌を這わせていく。

体を硬直させている。

「くすぐったかった?リラックスして・・頭の中でウンコって10回唱えるといいよ。」

タ「バカ・・!アッ!」

YUTAROの唇はタヌキ女の乳首を確認すると、思わず吸い込んだ。

そしてそのまま舌先で愛撫する。

彼女の小さな胸の小さな乳首はあっという間に固くなっていく。

タ「あ・・あん・・あんん」

ぎこちなく・・そして消え入りそうな彼女の声が聞こえてくる。

タヌキ女の両方の胸をまんべんなく愛撫しながら、右手は少しずつ下っていく。

このまん丸なのがおヘソ。この少し突き出ているのが腰の骨。

これは太もも、そしてこれが・・ひざ・・おっと!行き過ぎた。

YUTAROの魔手は、内ももからとうとう恥部へと辿り着く。

大陰唇の周りには手入れもされていないアソコの毛が申し訳程度に生えている。

親指でなぞるようにマッサージすると、親指は少しずつ粘りを含んでいく。

そしてクリちゃんに彼女の愛液を塗りこんで刺激する。

タ「ああ・・はああん!」

ため息のような吐息が漏れる。

しばらくクリちゃんに戦力を傾けていたのを、いよいよジャングルの奥地へ。

突撃!指を一本。少しかきまぜ、彼女の膣壁をなぞるように・・。

「う、うん・・あ!」

苦しそうに喘ぐタヌキ。

よし・・もう一本・・いけるかな?

唾で湿らせると戦力を増強して投入。

全部が入ったところでゆっくりと動かす。

ほらほら・・どや?ええやろ?ええやろ!?

タ「ごめん、YUちゃん・・痛い・・」

えええええええーーー!(゚д゚)

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