YYC体験談

【金沢の出会い】デートのご飯代、ラブホ代、節約するにはどうする?

投稿日:2019年1月4日 更新日:

マジックミラー号

「ハメ撮りダメだって!」AV見ながらのエッチは集中できぬ。

「AV付けたままでも、いいかな?」

ザワ「別に・・いいですよ。」

ザワ子は目をパチクリさせながら答えた。OKが出たのだ。

「なんならエッチしてるとこ撮影しちゃう?」

俺は真剣な眼差しで、彼女に問うた。

 

ザワ「それは絶対に嫌!!」

「あはは・・ですよね~。」

まともな感覚の女の子なら、ハメ撮りなんぞそう簡単にさせてくれるはずもない。俺は彼女の機嫌を損ねる前に、ザワ子に飛びついた。

そしてキスで絡み合い繰り出しながら、一枚ずつ衣服を脱がせていった。

 

AV嬢「あーん!アンアン!」

テレビから大きな喘ぎ声が聞こえる。俺はザワ子に愛撫をしつつ、テレビに目をやる。

画面の中では男優の大きなチ〇コが、セクシー女優のマーンに勢いよく出し入れされているのが見て取れる。

(モザイク・・荒いな・・。)

再び、彼女へと視線を戻し、その体に自らの唾液を広げていく。両手でお乳を優しくほぐしながら、舌先でお乳首さまを転がした。

 

ザワ「やっあっ・・」

AV嬢「イクイクー!」

(うっせえな・・)

俺はリモコンを手に取りテレビ向けて音量を下げる。そしてリモコンをシーツの上にポイッと投げ捨てた。

(これでよし・・と。)

再びザワ子に顔を向けると、彼女が薄目を開けてコチラを伺っているのがわかった。そして彼女はすぐに目を閉じた。

(いかんいかん!集中せねば。)

入念な愛撫を続け、彼女の下着を脱がす。秘部に指を這わせるとヌルヌルと粘り気のある液体がまとわり着いた。

 

しばらくあんな事やこんな事をした後、俺は無言のまま、枕元にあるコンドームを取りに行った。

チラリ・・。テレビを見ると、セクシー女優は女子高生の恰好をさせられ「2対1」のアンフェアな混戦持ち込まれていた。

そして恍惚の表情で、二つのチ〇コを交互に口に含んでいる。

(なんて卑怯な・・。)

俺は怒りに震えながら、コンドームを自らの息子に装着する。僕は・・もう画面に釘付けだ。

 

YUTAROは、TVの方向へとチラチラ視線をやりながら、ザワ子の元へと帰還する。

 

「入れちゃうよん♪」

ザワ子は頷く。俺はザワ子のアソコにチンコをあてがいながら、腰を前に押し出した。

吸い込まれるかのように、息子が彼女の中へと納まると、四方八方から締め付けてくる。

彼女のアソコはアイ〇スオーヤマも作れないほどの名器なのだ。

 

俺はゆっくりと確かめるかのように、前後に腰を振る。

その度に、ザワ子から可愛らしい声が漏れる。そしてYUTAROは「うっかり射精」をしそうなほどの快楽をじっくりと味わった。

チラリ・・。

TV画面の中では、さきほど女優が、二人の男から交互に入れられている。

俺はザワ子の顔へ視線を戻す。TVの中のセクシー女優の容姿と比較すると・・明らかにブサイクだった。

(いやいや、何言ってんだ!ザワ子は素晴らしい女性だ!)

俺は彼女だけを視界に入れる事にした。目を閉じ、濃厚なキスをしながら、俺はただひたすらに腰を振った。

すぐに抑えようのないものがこみ上げてきて、俺は射精による痙攣を繰り返した。

 

「なんかごめんね・・。」

ザワ「何がですか・・?」

「いや・・なんでもない。」

AVを見ながらのエッチは俺には向いていない。

 

翌日。ザワ子を自宅の近くまで送っていく。

「めっちゃ楽しかった。ありがとう。また遊んでね。」

俺はお決まりのセリフを吐く。

ザワ「はい。是非♪」

4年後の今日。未だに彼女には再会できていない。俺はまた、あの声が聞きたい。

続き⇨【名古屋風俗】「べっぴんコレクション」に潜入。名駅近くのヘルスで花びら三回転を堪能

➡ザワ子と会ったサイトを見る

前の日記⇦⇨次の日記

  • この記事を書いた人

YUTARO

ネットナンパ歴17年目の自称出会い系マスター。会った女性の数は400人を超。女子に会いに行く為に全国を巡ったりする変人。末期の男性型脱毛症である。「出会い系で結果が出ない人、わからない事は俺に相談だ!」 ▶相談する

-YYC体験談
-, , , , ,

Copyright© ネットで恋人ゲットナビ!出会い系サイトマスターを目指せ! , 2019 All Rights Reserved.