ハッピーメール体験談

【札幌の出会い】キャバ嬢っぽい女とススキノでムフフな夜

投稿日:2018年10月17日 更新日:

ラブホすすきの

ススキノラブホサバイバル。泥酔彼女を至急運搬せよ!

俺の手を引き歩きだす、清田子。

今までの俺の誘いを、受け流し続けた彼女のに、急にスイッチが入ったのは何故だろう?

「あの・・清子さん、そっちの方向じゃないんだけど・・。」

気が付けばホテルとは逆の、中島公園手前まで歩いていた。鯉の泳いでいる小さな川(鴨々川)がある。

泥酔女をラブホへ連れて行くミッションinススキノ。

清「んあ・・足が疲れた。靴脱いでいい?」

「駄目だよ。靴下汚れちゃうよ?」

俺の静止も聞かずに、彼女はパンプスを脱いだ。歩いたせいか一層酔いが回ってしまったようだ。

清「鯉って・・靴食べるかなあ?」

「いやいや・・靴あげちゃダメだよ?川を汚さないでねって、看板に書いてあるじゃない。」

清「んふ、んふふ!食べるわけないじゃーん。」

「・・・」

そもそも、こんな状態の彼女をホテルに連れ込むのは、難易度よりも危険度が高い。

そして思ったよりも冷静な自分に驚いた。彼女が「ただの酔っ払い」と化した今、俺がしっかりしなければ・・。これはなんのミッションだ。

ススキノのラ・メールは便利すぎて満室

という事で、いつもお世話になっておりました「ラ・メール」へ。ラ・メールは、ススキノのメイン通りにある、ラブホテルだ。

清田子にパンプスをはかせ、ラ・メールへ・・。

「・・やっぱり満室や・・。」

やはりラ・メールは、便利な場所にあるが故に競争率が高い。

(思い出せ、考えろ。近くのラブホは?)

札幌での思い出が走馬灯のように、俺の脳内をよぎる。

思い出せ!中島公園のリマショコラへ

ラブホテルの位置を思い出しながら、たどり着いたのは、中島公園の近くにある「Hotel Rima chocolat(ホテルリマショコラ)」

札幌時代に何度かお世話になったことのあるラブホテルだ。(当時からこの名前だったかは覚えてない。)

ススキノには至るところにラブホがあるが「リマグループ」を選んでおけばハズレはない。

「良かった・・空室あった。」

これはもう問答無用でインする。部屋の前にやって来ると、なだれ込むように、清田子さんが部屋に入っていく。

そしてそのまま玄関先で倒れこんだ。

「大丈夫?お水いる?」

清「さ、酒・・。酒をおくれ。」

「・・もう飲めないっしょ?」

清「なまら・・。」

「なまら・・何?」

なまらの後に続く言葉が聞きたい。「なまら酔った。」なのか「なまら気持ち悪いのか?」

清「へへっ・・へへ。」

清子さんはすれ違う誰よりも酔っていた。

「とりあえず、靴を脱ごうか。」

清「ぬがして~。」

俺氏、彼女のパンプスを脱がす。足の臭いを嗅いでやろうかと思ったが、この緊急時に、下手なリスクを追うべきじゃない。

俺は彼女を抱きかかえベッドまで、お姫様だっこで運び込むことにした。腰がブチブチと悲鳴を上げる。

「んしょ!」

俺は、最後の力を振り絞って清田子をベッドへと放り投げる。

「はあはあ!・・もう服も脱がしちゃうぞい!」

清「ぬがして~。」

「い、いいの・・?」

エッチの持ち込み方がわからなくなる。厄介な「童貞モード」

(本当にいいのだろうか?脱がせてと言われても、どこまで脱がせて良いものか?)

彼女をベッドに寝かせたのはいいが、俺は清田子のふくらはぎあたりの、ストッキングを指先でつまんで、引っ張って、その張力を図っていた。

俺は、ごくたまに、こんなふうに自信が無くなったり、妙に冷静になって女性の扱いが慎重になりすぎてしまう事がある。

「童貞モード」だ。自分の精神構造がよくわからない。今回のような、ほぼ成功を前にしての童貞モードはたちが悪い。

特に旅の途中は勘弁してほしいものである。

「き、清田子さん?お、襲いまっせ?」

俺はそう言って、彼女の太ももをさすっている。ストッキングのサラっとした感覚と、彼女の太ももの熱が手のひらに伝わってきた。

(パンティは・・ブラックですね。)

スカート隙間をのぞき込むと、黒の世界が広がっていた。

そうこうしていると、愚息に血流が流れ込み、ムクっと起き上がる。息子は旅の間、はき続けていた、ジーンズに締め付けられ、悶々とした快感が走る。

 

清「何してんのwさっきまであんなに積極的にホテルに誘ってたじゃん?」

彼女のろれつの回らないハスキー声が、情けない男にカツを入れる。

「ご、ごめん。じゃあお言葉に甘えて・・。」

キスから?それとも愛撫からだっけ?いつもはできる事も、一旦考えだすとよくわからない。

とりあえず、清田子さんのセーターの上から胸をもんでみる。思ったよりも、豊満に感じる手ごたえは、とてもCカップとは思えない満足感。

 

清「YU君・・もしかして・・久しぶり?」

「な、なにが?」

清「エッチするの。」

「・・ひ、久しぶりじゃねえしw」

未経験の童貞が「童貞じゃねえし。」という言い訳に近い。

清「あはは、女慣れはしてそうだから、童貞じゃなさそうだけど・・。」

「ど、童貞じゃねえし・・。」

これはもう童貞である。

「清田子さんはいつエッチしたの?」

清「うーん。・・先週?」

「最近すぎてアバズレるわ!」

清「そんなもんよ。女にも、エッチがしたい期間があんのw」

酔っぱらった口調で、彼女はアバズレている。

清「とりあえず・・キスしよっか?」

「は、はい。」

清田子は、俺の首に手を回すと、童貞モードのYUTAROを優しく唇へと導いてくれる。俺は目をつぶり、その唇の感触をたしかめるように接吻に没頭するのだった。

・・今日は自分のふがいなさにも目をつぶろう。

彼女は今年一番のテクニシャン。

乾燥した唇が、彼女のリップグロスで潤っていく。舌に残る甘味は、カクテルを飲んだせいかもしれない。二度おいしい。

突然やってきた童貞モードもすんなりとおさらばできそうだ。長引いたらやばかった。

俺は清田子の首筋の匂いに、ヤラれながら、彼女のニットをまくり上げた。

彼女の折れそうに細いウエストに、形のいい胸。そして大量の酒で、少し膨らんだ下っ腹。

 

(お・・スタイルいいな・・。)

負けじと俺も着ているものを、いそいそと脱ぎすてる。だらしなく膨張したオッサンの腹と、ドーピングなしでイキっているお〇ん〇ん。

彼女と同じ物を食べているはずなのに、こうも違うものか?

会って6時間で、ちちくりあう不思議

しかし、そうやって過ごした6時間あまりの時間のおかげで、こうしてちちくりあっている。不思議なものだ。

俺は彼女のブラをスッと指先で外した。

「やればちゃんとできるじゃない。」

そんな表情で、彼女は俺に微笑みかけた。彼女の肌色の「おちくびさま」を口に含み、転がすと、ハスキーな吐息が漏れた。

清「鼻息がくすぐったいんですけどw」

自分でも気づかないうちに荒い鼻息をフンフンと、吹きかけていたらしい。

フ〇ラが上手すぎる。彼女はテクニシャン

清「YUくんっておっぱい好きでしょ?」

「ど、どうしてわかった?」

清「自分がされたい事をしたがるって言うじゃん?」

「なるほど!じゃあ・・僕の乳首も舐めてもらえます?」

清「了解☆」

彼女は体を起こすと、そのまま僕のおちちを舌先で入念に弄びはじめる。

「ぐ、ぐはあ!」

衝撃的な快感が脳天を突き抜けた。間髪いれずに、息子を器用に手で刺激してくる。

なんてこった!裏筋もビックリだ。俺は身勝手にビクついていると、清田子は愚息へ顔を近づけ吟味するように見つめている。

清「なんかちょっと・・おしっこ臭い。」

「ごめん。洗う暇もなかった。」

そう言って彼女は、俺のモノを口の中へ飲み込んでいく。そして勢いよくヘッドバンキングし始めた。

(ああ。このフ〇〇チオ。た、たまらん。)

今年も残すところ二か月あまりだが、今年一番のテクニシャンに違いない。

「フ〇ラが上手すぎる・・。」

清「もしかして・・イッチャう?」

そう言って、彼女は動きを止める。そして悪戯な笑みを向けてくるのだった。

どうせならチ〇コ入れたい。

「ど、どうせなら入れたい。」

清「どうせなら?」

彼女はムッとした表情で言う。俺はうっかり失言をした事に気づいた。

「どうしても入れたいです。」

清「・・よくできました。」

清田子は、さっきまで俺が引っ張っていたパンストとパンツを一緒に脱ぐと、ベッドの横に放り投げた。

(この女・・エロスの化身か?)

「俺もしなくていいの?」

清「なにを?」

「愛撫的なヤツ・・。」

清「いいよ。入れちゃって。」

枕元のゴムを装着すると、俺の愚息は温かい沼の中へと沈んでいく。溺れれば溺れるほど、お互いは少し苦しそうな表情と声で悶えるのだ。

 

「んあああ!」

 

彼女の締め付けに、息子の締め付けが限界に達し、激しい射精を迎える。旅も6日目。札幌まで来てよかった。

もう、札幌は俺にとって鬼門じゃないはず・・だよね。

続き⇨ニッカウヰスキー余市蒸留所見学記。お土産で買ったウイスキー「余市原酒25年」にプレミアが付いて価格が爆上げ。

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YUTARO

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