ハッピーメール体験談

彼女の下着から「春だなあ。」と感じる俺(クズ)

投稿日:2017年4月2日 更新日:

ブラジャアと パンティの花に 春うらら

▷もう一人彼女ができちゃうかも?編の1話目へ

俺は苺女の唇にめがけてズズイっと接近していく。

そして念願のそれに触れた。

 

(なにこれ!凄く柔らかい!)

 

その感触はまるで、こんにゃくを入れ忘れた、こんにゃくゼリーのようだ。

乾燥でガサガサしている俺の唇を、ぶつけてしまうのは、本当に申し訳ない。

チュッチュと彼女を味わっているうちに接吻は激しさを増していく。

柔らかい唇を舌でこじ開けると彼女の舌と絡ませる。

ねっとりとした熱い体温が伝わってくる。

あらかたキスに満足すると唇を耳へ、そして首筋へと移動させていった。

苺女は身をよじらせながらも、目を閉じたままだった。

 

(この恥ずかし屋さんめ!)

 

魔の手は彼女の胸へと進んでいく。 そこでようやく彼女は目を見開いた。

苺「ダメ・・私おっぱい小さいから恥ずかしい。」

そう恥ずかしそうに彼女は言う。

 

その恥じらいの言葉だけで充分でござる。 その言葉はおっぱいの大きさに勝る調味料だ。

 

「大丈夫w俺はちっぱい派だから(嘘)」

 

優しく彼女の手をのけて、 シャツの上からその胸を触る。

 

(やべえ・・マジでちっちぇえ・・。)

 

ブラジャーからはスカスカとしたの「余り感」を感じた。

これはBを夢見るAカップと見た!・・うちの姉ちゃんレベルだ。

さっそく現物を見ようとシャツを脱がしていく。

苺女は目を閉じたまま顔を赤らめている。その仕草がとても可愛い。

こういう本当の「恥じらい」というものは、初めての時だけにしか味わえないと思う。

やがて可愛い花柄のブラが顔を出した。・・春だ。

背中からホックを外し、ブラジャーが緩むと小さな2つの丘が見えてくる。

その丘にポツンと顔を出している、春の息吹を舌先で舐めた。俺は舐めた。

 

苺「んん・・ん。」控えめな声が漏れ出す。

その声を耳で充分に堪能するといざ下腹部へ・・。

 

苺「せめてお布団へ移動してくだせえ・・。」

確かにここでは寒い。

俺たちはお布団へと移動した。

再びキスからの愛撫を開始する。

ようやく彼女の履いているジーンズを脱がすところまで到達。

ピッタリフィットのジーンズのせいで、うっかりパンツごと脱げそうになるのを注意しながら丁寧に脱がした。

彼女のパンティはブラとセットの薄ピンクの花柄だ。・・春だ。

下着の「女子力」は初っ端からブラトップを愛用していた衛生女よりも上だ。

 

彼女の若干スレンダーすぎる太ももをパンティが滑って行く。

ガバチョ!

俺はいきなり彼女の足を観音開きのように大きく開く。

想像していたよりも濃い目の陰毛を蓄え、ヌラヌラと輝いた観音様本体が顔を出す。

 

苺「やだあ!」

 

その言葉と同時に太ももがぎゅっと閉じられて、「それは」すぐに見えなくなってしまったけれども。

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