ワクワクメール体験談

【大阪の出会い】関西ヤンキー姉さん再び。玉造でオイラの〇玉も暴発寸前?

投稿日:2019年1月21日 更新日:

犬飼ってる人のセックス

犬を放し飼いしてる人はどんなセックスしてんのって話

彼女の命令一つで従順なワンコは自らの小さなベッドへ。

カワイソウだが、犬と飼い主との主従関係を決定つける事は重要なのだ。(手のひらクルクル)

 

破「朝起きたら、アイツいっつも腹の上で寝てるから重いねんw」

「一緒に居たいんだろうねえ~・・。」

破「昼間はいつも一人ぼっちだからねえ。」

会話を交わしながら見つめあう二人。体が触れそうな距離が彼女の体温を伝えてくる。

俺は破天子の髪を触る。次に唇を触った。拒否反応は無い。にじり寄ってと、唇にキスをする。

目を閉じて沈黙のコミュニケーションを楽しむと、スウェットの上から胸を揉んだ。柔らかいおっぱいの感触は、いくつになっても夢が詰まっている。

彼女に覆いかぶさって、スウェットを脱がせ、その乳房に唇を這わせる。破天子から小さな吐息が耳をくすぐる。

 

ハッハッハッ!

その時、彼女の吐息とは違う「何か」を背中に感じた。

(・・振り向けばヤツがいる?)

きっとセックスを遊びと勘違いして混ぜて貰おうと思ったんだろう。

 

破「ハウス!」

部屋中に彼女の大きな声が轟く。ワンコは耳を垂らしながら、トボトボと寝床へと帰っていった。再び「事」の続きをおっぱじめる二人。

布団にもぐりこんで、俺は彼女のアソコを愛撫する。指で唇で、舌で。

ペチャペチャという音と、芳醇な匂いが俺の聴覚と嗅覚を混乱させた。

(!?!?)

急に背中辺りに3キロほどの「何か」がのしかかった。そして、「シャカシャカ」という音が伝わってくる。

 

破「ハウッスウー!」

ここで三度目のハウス。ハウス食品の回しものかと思われてもしかたない。

(やべ!YUTAROが布団の中で生き埋めになってる!早く掘り起こさなきゃ!)

きっと彼(ワンコ)なりの善意からシャカシャカやりだしたのだ。

(エッチに混ぜてやる事はできんけども・・なんか可愛そうだな。)

俺は罪悪感を感じながら、この忌まわしきセックスをさっさと終わらせようと思った。

 

俺はベッドを抜け出して、テーブルの上にある財布の中から紳士の嗜み「コンドーム」を取りに行く。

すると命令を忘れたかのように、またワンコが寄って来る。

(おまえ!ダメだって!ハウスが発動するぞ!)

コンドームを付けてベッドに戻る。ワンコはベッドの横でじっとこちらを見ている。

布団の上に乗っかってもいいのか迷っているようだ。

「おいで!」

そう言うと、ワンコがベッドの上に乗っかった。

破「もう!あかんって!」

「大丈夫だから。」

俺は、寝バックの形を取ると、ヘコへコと腰を振った。

ワンコを刺激しないように・・布団に振動を伝えないように・・。

ヘコへコ・・これでみんなが幸せになれる。ヘコへコ。

目の前では破天子の押し殺した吐息が漏れ出ていた。

激しいセックスには程遠いが、寝バックは思ったよりも気持ちが良い。そして、心臓にも優しかった。

「イクよ。」

最後だけは、彼女に腰を激しく打ち付けた。

「!!!!」

 

余韻に浸る間もなく、コンドームを縛り、枕元のティッシュを数枚とると、臭いを漏らさないように息子をふき取って、ゴムをティッシュで包む。

ワンコ君はクンクンと鼻を動かして、「何か」を察していたようだった。

ペットを飼ってたり、小さなお子さんがいる家庭では、こんなサイレントセックスが行われているに違いない。

続き⇨初めての大阪城は、外人だらけ。

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YUTARO

ネットナンパ歴17年目の自称出会い系マスター。会った女性の数は400人を超。女子に会いに行く為に全国を巡ったりする変人。末期の男性型脱毛症である。「出会い系で結果が出ない人、わからない事は俺に相談だ!」 ▶相談する

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