出会い系体験日記

【名古屋風俗】「べっぴんコレクション」に潜入。名駅近くのヘルスで花びら三回転を堪能

投稿日:2019年1月11日 更新日:

べっぴんコレクション

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名古屋の人気ヘルス「べっぴんコレクション」へ行ってきた。

金沢から俺は故郷名古屋へと帰ってきた。幼馴染の男友達で久しぶりに集まって、思い出話や近況報告に花を咲かせながら、地元の居酒屋で酒を飲んでいた。

彼らに会えるのも年に一回、二回あるかどうか。貴重な時間だ。

 

友人A「べっぴん行きたいなあ・・。」

友人B「べっぴんかあ・・久しぶりにいいねえ・・。」

宴も佳境を迎える頃、「べっぴん」というフレーズが飛び交っている。しかしこの居酒屋には、ババア以外見当たらない。

「オマエらさっきから何言ってんの?」

友人C「あれ・・YUTAROってべっぴんコレクション行ったこと無かったっけ?」

「・・え?」

友人A「最近ハマっとってさ、みんなで集まったら良く行くんだわ。」

べっぴんコレクションとは?花びら三回転のヘルスである!

「・・もしかして風俗?」

友人D「あーヘルスだわ。花びら三回転っていうヤツ?でっらオモロイで今からいってみん?」

「何それ・・行きたい・・。」

風俗好きな俺も、これまで『花びら大三回転』は味わったことが無かった。

一体どういうものなのか?人生の経験として確かめておく必要がある。そしてそれを伝える使命があるのだ。

一致団結で男5人はタクシーに乗り、べっぴんコレクションを目指すことになった。

 

べっぴんコレクションは、名駅(名古屋駅の事)から徒歩10分程度の則武新町の交差点に存在する。

近くには食器やセラミック事業で有名な「ノリタケ」のノリタケの森がある。

 

「なんてこった・・。こんなところに新しくヘルスができているとは・・。」

名古屋の都心部にポツンと存在するファッションヘルス。それが花びら三回転の新星。べっぴんコレクションだ。

 

YUTAROが高校生の時からある、アダルトショップ老舗の「ピンクザウルス」。

美人嬢が多いけど指入れ禁止の「月下美人」。

そして花びら三回転の「べっぴんコレクション」。

この三つが、この界隈で浮いた存在となっている。

「よっしゃ行くでー!」

「おおお!」

俺達は意気揚々とべっぴんコレクションへと乗り込んだ。・・果たしてべっぴんはいるのだろうか?

めっちゃ混んでる。料金は50分16,500円。

べっぴんコレクション入口

一見一軒家のように見える、べっぴんコレクション。男達は足並みをそろえて階段を上り、店のドアを開ける。(店内撮影は出禁になるので勘弁。)

(めっちゃ混んでる・・。)

待合室は満席だった。これからの死闘を今か今かと待つ戦士達。ムラムラとした殺気が蜃気楼のように漂っている。さすがは人気店だ。

「次の回、午後10時〇分からのご案内となります。50分で16,500円になりますがよろしいですか?」

受付の男が少しぶっきらぼうな口調で説明する。「花びら三回転」はシステム上、プレイが一斉に始まるようだ。

つまり男性客の途中参加は許されない。ここら辺がマンツーマンのヘルスとは違う。

べっぴんコレクションの料金システム

べっぴんコレクションの料金は以下のとおり、

  • オープン~16:00 14,000円
  • 16:30~19:30 15,500円
  • 19:30~ラスト 16,500円
  • 指名料 1,000円
  • 団体割アリ

※入る時間帯やイベントによって料金や内容が変更することがあります。

プレイ時間は50分で統一されており、延長もできない。

「嫁が怖くて・・」友人一人離脱。

友達D「マジか・・そんなに待つのか・・嫁が・・嫁からのLINEが怖い・・(泣)」

「が、がんばれ!お前は突撃兵だろうが!」

友達D「さっきから嫁のLINE鳴りっぱなしなんだわ・・。すまん。」

愛妻家で恐妻家。結婚3年目の友人Dが、時間的な理由で家に帰る事になった。

友達離脱

※ポンボケしまくっててすいません。

一旦店を出て、メンバー全員で涙ながらに名駅まで見送る。

 

残ったメンバーは再びべっぴんコレクションへ入ると、さっきまでの席を埋めていた男性客はすべて消えていた。只今絶賛バトル中だ。

俺達は自分のナンバーが振られた椅子へと腰掛け、その時が来るのを待った。

待っている間は、歯を磨いたり、トイレに行ったり、手を洗ったり、爪を切ったりと戦士達のエチケットタイムだ。

「指入れ禁止?」べっぴんコレクション運営の説明に困惑。

受付男「それでは説明に入りまーす。お客様には必ず三人の女の子が着きます。ご案内の時間になりましたら、女の子のお披露目タイムとなります。女の子が下着を見せにお客様の席を周ります。盛大な拍手でお迎えください。」

受付の男性が淡々とべっぴんシステムの説明を始めた。

俺達「ざわざわ・・そんなシステムあったけ?」

受付男「その中でどの女の子の下着が気に入ったのか、番号をアンケート用紙に記載してください。」

俺達「マジかよ・・楽しそう。」

受付男「また指名したい女の子がいましたら手をあげてください。後でこの子が良いと言われても受付けません!」

俺達「ええー!みんなの前で手をあげるのは恥ずかしい・・。」

受付男「なお当店は女の子への指入れ行為は禁止となっております。」

客全員「えええ!?

待合室に戦士達のため息が漏れる。花びら回転というシステム上、嬢たちのマ〇コンディションをおもんばかっての事なんだろう。指マンができないのは本当に残念だが・・。

その後、戦士達全員で受付に並べられたイ〇ジンで乾杯&お口の消毒。

キャスト登場。下着お披露目ショーが始まる。

受付男「それでは、女の子ご案内のとなりまーす!」

俺達「いよいよだ!」

ズンチャズンチャ♪

店内に爆音が流れる。階段から一人、また一人と下着姿の女の子が現れ、戦士達の盛大な拍手?によって迎えられた。

俺達の座っている席の横を通って下着のアピールタイム。

(うおお!エロいパンティー!)

どのブラジャーも、そしてどのパンティーもセクシーで甲乙つけがたい。

YUTAROは下着を見るのが忙しくて、指名するどころじゃない。

こんな所でいきなりプレイ?

受付男「みなさん女の子のご指名はよろしかったでしょうか?」

一人の勇者が手をあげる。恥ずかしがり屋の俺達は沈黙していた。

 

そして下着ショーを終えたキャスト達が、一人また一人と戦士達の席に座った。なんかセクキャバっぽい。

俺に着いたのは、少しハーフっぽい顔立ちの女の子だ。

(うん・・べっぴんだな。)

A嬢「〇〇です。よろしくね。」

そう言うと、YUTAROにキスをしてくる。

 

女「あ、あーん!」

待合室では、キッス音・・そして謎の喘ぎ声が響いた。

(えっ!マジで?もしかして待合室でプレイすんの?)

何回イってもOK!花びら三回転は早漏に優しい

べっぴんコレクション名刺1

戸惑いながら、しばし。べっぴん嬢とベロチューを交わす。

A嬢「じゃあ・・エッチなコトしにいこっか♪」

「でへへ・・。」

嬢に手を引かれ、いざプレイルームへ。

「ハアハア!階段がキツイ!」

プレイルームは5階だったと思う。しかもエレベーターはない。(待合室は2階。)

A嬢「がんばって・・ここでバテてたらいっぱい出せないよ?」

「ここって何度でもいっていいの?」

A嬢「もちろん!射精無制限。」

「お客さんで最高で何回いった人いる?」

A嬢「私が立ち会ったお客さんで最高6回かな~。」

「たったの50分で・・?」

早漏人の中でも上には上がいるということか・・。そしてべっぴんコレクションは早漏に優しい。

一人目。ハーフっぽいスレンダーべっぴん。

「お邪魔しまーす♪」

パーテーションで仕切られた安っぽい作りの個室へといざなわれる。安っぽいマットレスが敷かれている。

(うおお!ここで花びらが三回転すんのか!)

嬢とハグを交わしながら、服を脱いでいく。

A嬢「ねえ、ワタシのブラも外して♪」

「は、はいー♡」

ブラを取れば、小ぶりだが形の良い乳が顔を出す。それを揉む揉みしながらシャワータイム。

すんげえ簡単に体とチ〇コを洗われ、再びプレイルームへ。

A嬢「ふふっ・・いっぱい責めてあげるね♡我慢しないでたくさんイっていいからね。」

(ふっ!俺は昨日エッチしたばっかりだぜ?並みのフェラじゃ・・)

「あああ!あーん!(どぴゅ)」

俺はあえなく一発目を終える。だって、すげえ一生懸命お口でしてくれるんだもの。

壁がレ〇パレス並みに薄い。

隣の嬢「あーん!あーん♪すごいー!」

すぐにイっちゃって賢者モードに入っている俺は、A嬢と会話しながらも、隣の部屋のあえぎ声が気になってしょうがない。

「こ、こんなに声が聞こえるんだ・・。(コソコソ)」

べっぴんコレクションの壁はレ〇パレス並みに薄いのだ。

A嬢「じゃあまた来てくださいね。」

時間が来て、A嬢が去っていく。名残惜しいが一回転目が終了。

二人目。めっちゃ巨乳でフェラが凄い。喘ぎ声がわざとらしい。

B嬢「こんばんわー♪」

二回転目がやってくる。B嬢は顔はあんまりだったが、おっぱいがめっちゃ巨乳だった。

B嬢「じゃあブラ取って♪」

この店はブラを客に取らせる呪いにでもかかってるのだろうか?

 

ジョブオップ!ジョボボボボ!

すんごい音で舐めてくれる。・・というか吸ってくれるB嬢。

「うごおおお!頼む、俺にも触らせてくれ・・。」

69のフォーメーションで、B嬢を攻める。

B嬢「あーん!あーん!」

(あえぎ声が・・ちょっとわざとらしいし、うるせえなw)

花びら回転は嫉妬と背徳感が味わえる。

隣の嬢「あ、ああん!」

(え?この声は・・まさかさっきのA嬢?)

今まさに、俺を抜いてくれたA嬢が隣の部屋の男に弄られているのだ。

 

(あの子可愛かったなあ・・。ぐぬぬ・・チクショウ!)

YUTAROは嫉妬と背徳感も覚える。それが花びら三回転の醍醐味の一つなのだ。

ちなみに指名をしても三回転するらしいので、より嫉妬を味わいたい人はどうぞ。

三人目。おっぱいがキレイだけどべっぴんじゃない。

結局、B嬢では逝く事はできず。C嬢がやってきた。

C嬢「お兄さんブラ(以下同文)」

(顔は一番残念だが、この子おっぱいがとてもキレイだなあ・・。)

そしてあっさりとプレイに入る。

ここら辺に来ると、プレイの内容とか快感を味わうというよりも、

「射精しないともったいない」という損得勘定が顔を出す。これは風俗の闇だ。

 

「もっと乳首もコリコリしてプリーズ・・。んあ・・あああ!(なんとか出ろっ!)」

ピュッ・・ピュッ・・。

俺はなんとか残りカスを発射する。

そして大賢者モードに陥りながらも、C嬢のおっぱいを触りながらシャワーを浴びて試合終了。

「あー!スッキリした。」

最後に受付で「どの女の子が一番良かった?」的なアンケートを提出してべっぴんコレクションを後にした。

顔は「A嬢」→「B嬢」→「C嬢」

乳は「C嬢」→「B嬢」→「A嬢」

テクニックは「B嬢」→「A嬢」→「C嬢」だった。

(なんとバランスの取れた風俗店だろうか・・。)

 

友人達「おーい!YUTARO-!」

「おお!お前たちー!無事だったか?」

友人A「おおーその嬢俺にも着いたわ!でらおっぱいキレイだった。」

べっぴんコレクション嬢のメッセージ

そこからは「どんな娘がついたのか?」「誰がよかったのか?」「どんなプレイをしたのか?」「何回イケたのか?」というゲスな会話を、嬢からもらった名刺を見ながら、居酒屋で答え合わせ。その下品な会は、深夜まで続くのだった。

 

花びらが 三回転する わが故郷

 

俺はつくづく思う。男に生まれて良かったと。

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