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ハメ潮を吹く体質の女。びちょ濡れセックスは激しくもエロかった

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女とは不思議な生き物だ。自らの体内に新しい生命を宿し、そして産む・・。

さて突然だが、あなたは「ハメ潮」を吹く女性に出会ったことがあるだろうか?そして実際にハメ潮を体験したことがあるだろうか?

AVやアダルト動画だけの世界ではなく、確かにハメ潮は現実に存在していたのだ。

女性は想像も及ばないほど、大きな神秘に満ちている。

これは「ハメ潮」をハチャメチャに吹く女との、アンビリバボーなセックスの体験談である。

 

前回のあらすじ

俺は中洲ガールズバーの店員をラブホテルに連れ込むことに成功した。しかし、彼女はホテルに入ると同時に寝てしまう。まさに眠れる森のク〇ビッチだ。

ムカついた俺は眠っている女の背後から襲いかかり、乳を揉みしだく。だが、その行為が女の逆鱗に触れてしまう。

女「許可も無くおっぱい揉むなんてセクハラよ。」

「ラブホに来ておっぱい揉まないなんて草食野郎だ!」

知恵を絞った激論の末、俺は言葉巧みに女を落とすことに成功するのだった。

前回➡ガールズバー店員のお持ち帰りに成功!でもトラブルになった理由。

 

YUTARO

YUTARO(俺)このブログを書いている人。ハゲかけの29歳(当時)。「出会い系の旅」を札幌からスタートし、現在福岡にいる。

バー女福岡の中洲にあるガールズバーの店員。顔はスザンヌに似ている。大酒飲みで毎日浴びるように飲んでいるらしい。

俺はガールズバー女と一緒に風呂に入ることになった。

バ「あたしお風呂にお湯ためてくるばい♡」

そう言うと、彼女はラブホの洗面所に消えていった。

(突然ごきげんになったな・・。博多女子の気持ちは良くわからん。)

俺がソファに腰掛け、タバコを吸っていると、バー女が呼びに来た。そろそろ風呂が沸くようだ。

包茎の敵。ちんちんを見ようとするヤツ

バ「ねぇ、わたしが脱がせてあげよっか?」

「いえ、結構です。」

俺が服を脱ぐ横で、バー女がジッと見ている。プレッシャーがもの凄い。

 

バ「どうしたと?パンツ脱がないとお風呂入れんよ?」

「そんな見られてたら、めっちゃ脱ぎ辛いんですけど・・。」

バ「あはは、どんなおチンチンしてるのか見よう思って。」

短小包茎殺しのワードが、俺に激しくぶっ刺さる。

 

「じ、じゃあ、バー女も脱いでよ。見ててやるから。」

バ「え~・・恥ずかしいけんヤダ。」

「だろ?今の俺の気持ちわかったかい?」

バ「ひょ~面倒くさか男ばい。わかったよ、後ろ向いててあげるから、先にお風呂入ってて。」

バー女が後ろを向いた瞬間、俺は光速でパンツを脱ぎ捨てる。そして半勃起しているチ〇コの皮を剥いた。

 

(男はつらいよ。・・仮性包茎はもっと辛いよ。)

 

もったいぶった待ち時間

「わたしもYUちゃんの服畳んだらすぐにイクから。ちょっと待っててね♡」

さっきまで口喧嘩していた女が、めっちゃ優しく尽くしてくれる。今はそれがちょっと怖い。

 

薄暗いバスルームは彼女の恥じらいを表現している。俺は一足先にシャワーを浴びて、身を清めることにした。

(遅い・・遅すぎる。このままではのぼせてしまう。)

俺がシャワーを浴び終わり、湯船につかってからも、バー女は洗面所でずっと何かをしている。

(ムダ毛のチェックでもしてるのか?もしや・・俺の財布から金でも抜いているのか?)

期待が不安に変わるころ、ようやくバスルームの扉が開いた。

 

抱き心地の良さそうな体型

暗闇の世界に、バー女のシルエットが浮き出る。野獣のような視線が彼女へ注がれる。

大きな胸。油断した下っ腹。くびれの曖昧なウエスト。グラマラスなデカ尻。

(万人ウケする体型ではないが・・悪くない。抱き心地が良さそうだ。)

 

バ「体洗ってるとこ見られるの恥ずかしいから・・あっちむいてて。」

「合点承知の助!」

水滴が床を叩く音がする。その演奏は期待混じりのオーケストラだ。

俺はその序曲が止むのを、今か今かと待った。

 

バ「お客様、失礼しまーす♡」

シャワーを浴び終わった彼女は、プロっぽい言葉を吐き出しながら、湯船に片足を入れてくる。

その瞬間を見逃さないよう俺は目を細めた。

 

(アソコの毛・・かなり濃いわね。俺の想像どおりだ。)

大きなケツが、俺の前をブリンと通過し、湯船から大量のお湯が溢れ出す。彼女の濡れたの背中が近づいてくる。

 

バ「なんか、お尻に固いもん当たっとぉけど?」

「・・ボクのダメ息子です。」

チ〇コに血液が集中しているせいで、俺は既にのぼせかけていた。さあ、ここからはスピード勝負だ。

 

彼女はハチャメチャに潮を吹く

俺は彼女の背後から、大きなお乳を手で包みこむ。指先にポツリと乳首の感触がした。

バー女には散々おっぱいを揉ませてもらったが、生乳と生乳首は本日初公開だ。

同時進行の愛撫

バ「ちょ、いきなり?」

「とても気持ちの良いおっぱいですね!」

親指と人差し指で乳首をつまむと、少し強めの力加減でグニグニする。

バ「あん!乳首弱いからぁ・・そんなにこねちゃダメぇ♡」

バー女は子犬が甘えるような声を出している。

そのセクシーな反応を見て、俺の息子はさらに膨張していく。(自称)

お乳部隊と同時に、俺の舌先が行動を開始する。

彼女の背中から首元にかけてゆっくりと這っていき、やがて耳へたどり着いた。

 

バ「耳はダメぇ・・。汚いからぁ。」

「でも好きなんでしょ。もっと舐めて欲しい?」

バ「・・うん。」

さっきまでライオンのようだった女は、ビクビクと体を震わせ、カワイイ子猫ちゃんと化している。

これだから女遊びは止められない。

カンタンな指マンですぐに潮吹く

「ねえ、こっち向いて立ってみて。」

命令されるがまま、彼女は立ち上がった。俺の目の前に突如、密度の濃いジャングルが現れる。

水の滴る密林を、指先でかきわけるように進んでいくと、ヌルリとした湿地帯に行きつく。

俺は指全体を使って、彼女の小陰唇をクルクルとさする。すると、ねっとりとした愛液が指にまとわりついてくる。

 

「すげえヌルヌル。・・松前漬けみたい。」

 

人差し指と中指を彼女の恥部へと差し込み、ゆっくりとかき出すように愛撫する。

クチュクチュといやらしい音が鼓膜を刺激する。

 

バ「ああ!そこ凄い!ねえ吹きそう!いい?」

「いいよ!出しちゃえ!風呂だもの。」

バ「んああああ!」

シャババババ!

俺の顔面に大量の潮がふりかかる。粘液のスケベな匂いが鼻腔をつく。

(たいして刺激してないのに、こうも簡単に潮を吹くとは・・下半身のだらしない女だぜ。)

もう興奮はピークだ。心臓がバクバクと鼓動を速めている。

・・しかし俺はもう限界だった。

 

「ヤバい・・頭がクラクラしてきたお。」

バ「あらら、のぼせちゃった?そろそろお風呂あがる?」

バー女は潮をアソコから吹き出しながら、俺にも気を使ってくれる。なんて器用なヤツだ。

しかし、この女の本性はもっと苛烈なのである。

 

「生エッチがほとんど」ゴムを付けない危険派

風呂から出ると、彼女はすぐさまチ〇コに吸い付いてきた。

お互いの体はまだ濡れたままだと言うのに、この女は発情に狂っている。

彼女は「ジュッポジュッポ!」と激しい音を立ててフェラチオをする。見栄えはするが少し痛い。

鏡にはヘッドバンキングする女が映っている。見栄えはするが少し怖い。

 

バ「ねえ・・乾く前に入れてよか?」

バー女は真っ赤な顔でおねだりしてくる。頭の振りすぎだ。

俺がコクリと頷くと、彼女はそのまま息子に掴みかかりバックの体勢で入れようとする。

 

「ちょっと待ったぁ!ゴム!コンドームは?」

バ「え?YUちゃんゴム付けるタイプ?・・珍しかねぇ。」

「え?福岡の人ってみんな生でセックスするの?」

バ「どうやろ?私は生がほとんどかな。もちろん中出しはさせないけど。それより早くゴム取ってきて。」

なんて、計画性のない肉食女子なのだ。

俺は預言者ではないけれど、彼女が「うっかりシングルマザー」になっている未来が見える。

 

とにかく、この状況をシラケさせないために、俺は急いでベッドまで走りコンドームを確保する。

そして、ゴムを装着しながら洗面所に戻った。我ながら早業だ。グダグダな時間は短いほどいい。

 

「ごめんごめん、お待たせ。」

バー子「早く!湯冷めしちゃう!」

どうして俺達は洗面所でエッチすることに、これほど拘っているのだろう・・。ベッドに行けばいいのに。

 

勃起解除。謎のチンコ理論

「アレ・・入らない・・アレ?」

俺の息子がマ〇コの入り口でそっぽを向いている。体は濡れたまま、冷えを感じ始めた。

 

バ「あらら・・おチンチンしぼんだったい。」

「・・申し訳ございません。」

バ「もう!そういう時は謝ったらいかんばい。余計に立たんごとなるよ。」

バー女から博多弁の謎理論が展開される。

だけど、一理ある気がする。チンコは感情に左右されやすいのだ。

 

バ「仕方ない・・勃起するまで、気持ち良くさせてあげる☆」

彼女は俺の乳首を巧みな舌使いで舐め回しながら、右手でチ〇ポにシュート回転を加えてしごき始めた。

 

(え?・・チ〇コと乳首が同時に攻められてるだってぇ!?)

 

バ「ほら起った!今がチャンスばい!」

ここぞとばかりに、大きなお尻がこちらを向く。

「よおぉし!任せろ!」

俺はとっさに、チ〇コをアソコへシュートした。

「・・入った?入ったぁ!!」

ゴルゴルゴルゴル・・GOALーーー!!

脳内で大きな歓声が湧き上がり、スタジアムで俺はカズダンスを踊っていた。

 

(・・試合はロスタイムに入っている。もう、萎えることは許されない。)

俺はゆっくりと慎重に、そして着実にピストンを繰り返す。膣の感触をしっかり味わうように。

 

彼女はハメ潮を吹きまくる特異体質だった。

バ「あっあっあ♪」

濃厚なラブジュースが、ヌチャヌチャといやらしい音を立てている。

バ「そこ気持ちいい!もっとしてぇ♪」

ギアを一段上げ、ピストンを早く激しくしていく。

 

ヌパン!ヌパン!

洗面所の鏡に、ケツを突き出しているガールズバー店員と、必死の形相で腰を振るハゲが映っている。

打ち付けるたびに、激しく揺れる大きな尻とお乳。

 

ヌッパンヌ!ヌッパンヌ!

バー子「あっ!ああっ!ダメっ!出る!」

俺の太ももに生暖かい液体がシャバシャバと降りかかる。

(こ、これは?まさか・・ハメ潮?)

 

ハメ潮とは?

ハメ潮とは、膣内にチ〇コを出し入れした刺激で、女性の尿道から潮が噴き出すこと

ハメ潮は指マンで吹く通常の潮と成分的には同じ。だが、気持ちの面では大きく異なる。

また、ハメ潮を吹かせる条件として、女性側の「体質」や「体調」だけでなく、男性側の「チ〇コの形状」や「挿入時の角度」「体位」にも大きく左右される。

つまり、狙ってハメ潮を吹かせることは、とても難しいと言える。

ちなみに、これまでYUTAROがハメ潮を吹かせることができた女性はわずか4人。そのうち2人はソープ嬢の「営業ハメ潮」だ。

よって、ハメ潮を吹く女とめぐり合うことは、男にとって非常に貴重な体験だと言える。

俺の顔面に潮をぶっかけるだけでは飽き足らず、ハメ潮までぶちまけるとは・・。

 

(コイツはもう、ただのガールズバー店員ではない・・人間国宝と呼ぼう。)

 

潮のサンドイッチを召し上がれ

さてお次は騎乗位だ。バー女は俺の上にまたがると、自分の乳首をつねりながら、器用に上下運動を始めた。

ここでもハメ潮は止まらない。

彼女が床にぶちまけた冷たいハメ潮と、新たに吹き出す生暖かいハメ潮。

(これは・・これは、ハメ潮のサンドイッチやぁ!)

その温度差のコントラストが、俺の背中とお腹を悦ばせる。

 

バー女「ああっ気持ちいい!下からもっと突き上げて!」

バー女は潮を吹きながら、ヨガリ狂っている。

実は「マン屁」も出ているが、気にも留めない。

 

(ここはどこだ?ラブホテルXYZだ! だから最後まで駆け抜けろ!)

ゲッ!ワイエンタフ!一人では~♪

シ〇ィーハ〇ターの終わりのテーマ曲が、脳内再生される中、俺は腰を振り続けた。

 

(もうダメだ!もうイキそうだ!)

早漏の俺にとって、超えられない壁「10分」が近づいている。

 

顔射はダメ。お口はOKです。

「ハァハァ!せっかくだから、顔射していい?」

バ「ハァハァ!これから仕事だから顔射はダメ。ゼッタイ。」

「じゃあ口は?口ん中に出していい?」

バ「いいよ・・でも今日だけだからね。」

 

彼女は腰を浮かせると体勢を変えて、チ〇コの前にかがんだ。

そしてコンドームを乱暴に剥ぎ取り、息子を咥えこむと高速でシゴきだした。

「いく・・出るよっ!」

強烈な射精感に全身がビクビクと震える。

そして、俺の精子は彼女の口内へと吸い込まれていった。

 

「飲むのかい?ねぇ、そのまま飲むのかい?」

バ「・・ペッペッペッ!!」

(出すんかい・・。)

バ「飲むわけないやろ、こんなマズイもん。」

精子は無残にも洗面ボウルの中に吐き出され、下水道へと流れていく。

今日も精子のジェノサイドは行われてしまったのだ。

 

ハメ潮なんて副産物。最高のセックスをしよう。

「ハァ・・ハァ。俺たち駆け抜けたなぁ・・。」

バ「・・うん。バリ疲れた。」

俺たちは荒い呼吸を整えながら、床にヘタリこんだ。太ももが震えている。腰も限界だった。

全力を出し切った10分間。その充実した時間は、ライバルと最高の試合をした時に感じたものと似ていた。そして俺は帰宅部だった。

 

「あはは・・床が潮でビチャビチャだな。」

バ「ちょっ!止めてよ!」

「はは・・とにかく最高だったぜ!・・また、ハメ潮吹いてくれるかな~!?」

バー子「いいともーー!・・ってバーカ。」

俺達はハイタッチを交わす。裸のままで。

これだけは解る。俺達はセックスに夢中だった。ハメ潮はその過程で生じたただの副産物に過ぎない。

きっとハメ潮なんて吹かなくても、最高のセックスをした違いない。

↓この話の続きも読んでみてね♪↓

続きを読む➡セックスできると思ったらおあずけ!我慢する男の気持ち。

 

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