ハッピーメール体験談

南国7 彼女はおもむろにTシャツを脱ぎ捨てた。

投稿日:2016年3月30日 更新日:

さて今日は海へ行くよお!水着が拝める!

※パソコン漁ってたら写真出てきたんで載せます(筑紫女は都合上モザイク強めです。すいません。)

俺達はホテルのプールサイドで朝食を終える。いままで味わったことのない贅沢な気分だ。

でも外での食事は・・暑い。

カフープールサイド

ホテルのプールで涼みたかったが、既に子供達の世界だったので断念。

 

ペロペロ・・

ペロペロ・・

 

「うーんやっぱりツルツルで舐めやすいわ。ジュル!」

筑「なんかスースーして凄い違和感w」

「大丈夫!スグに生えてくるから!」

筑紫女との朝食後の一戦を終えると、さっそく俺たちはホテルを出ることにした。旅は行動的であるべきだ。

カフーリゾートいいホテルでした。(ちなみに現在はちょっと値上がりしている模様)

「海!海!どこ行く?」

カフーリゾートホテルの目の前は綺麗なビーチになっているが、なぜか遊泳禁止だった。

泳ごうとすれば泳げるのだけど、「毒のある危険が生物います」的なことが書いてあってなんか怖くて断念。

ということで今日はビーチ探しから始まった。

「・・早く彼女の水着が見たい。」

この辺りはホテル付きのプライベートビーチも多い。

プライベートビーチでも駐車場代や入場料を支払うと入ることができる。

ホテル付きのプライベートビーチじゃなくても駐車場代を取られるところはある。

場所によってはビーチ近くの駐車場業者による熾烈な争いが起こっている所もあるらしい。(有名なとこだとうるま市にある大泊ビーチの駐車場)

 

「近くだとタイガービーチとムーンビーチがあるけど・・」

 

筑「ネットの写真みるとムーンビーチのほうがよさそうですね。パラソルとかチェアもあるし。」

ということで少しだけ離れたムーンビーチに行くことにした。

車で5分ほど走るとホテルムーンビーチに到着。んでホテルの駐車場を拝借。

ホテルムーンビーチは少し古い印象だが、いい雰囲気。

誰でも入れるオープンなホテルだ。

「タオル持った?さっ!浜に行こうぜ!」

筑「はい!楽しみ~!」

駐車場からビーチはすぐだ。

筑「おー!三日月型のビーチなんだ!」

「だからムーンビーチってか?」

受付でパラソルとチェアを借りた。特にパラソルは必須。

・・なめてはいけない。沖縄の紫外線量は本州の2倍だ。俺の頭皮に深刻なダメージを与えることだろう。

「ちょっちょ!そこで着替えるの?」

筑「ジャーン!ちゃんと下に水着履いてますから!」

そういって彼女はTシャツを脱ぎ捨てた。

筑紫女水着

筑紫女と出会ったサイトをチェック

ようやく彼女の体があらわになる。太陽よりも眩しい。いいねえ・・。ぺチャパイだけど・・。

筑「この水着かわいいですか?本当は一緒に選びに行きたかったんですけど・・。」

「いやいや・・今ここで初めてお目にかかれて光栄です。」

禿げてからというもの女性と海に泳ぎに来るというシチュエーションがなかったので新鮮だ。

「さて・・サンオイルでも塗らせていただきましょうかね?」

筑「いいですねえ・・でも日焼けしたくないんで日焼け止めクリームにしてください。」

塗り塗り・・。

ヌリヌリ・・。

漫画で出てきそうなベタなシチュエーションだけど一度やってみたかった。

筑「YUさんも塗ってあげる。YUさんはサンオイル?」

「おう!日焼けしてエグザイル見たいになるんだ!」

筑「エグザイルは無理ですよ~w」

筑紫女はパラソルの中で、俺は日焼けをするためにパラソルの外で日光を浴びた。

波の音が心地いい。ここでビールをあおれないのが残念だ。

筑「ちょっと海入りません?」

「お!いいよ!」

ちなみに俺は泳げない。それでもがんばって足を動かした。

筑「YUさんもしかして溺れてます?」

「いやいや・・大丈夫w(ギリギリ)」

その後、シーカヤックなるものにも乗ってみた。

「ふうふう!もう少し!もう少しで浜や!」

筑「がんばれ!がんばれ!」

「もう腕がパンパンで回らねえ・・(泣)」

・・思ったよりもキツいので体力のある人しかお勧めはしない。

ムーンビーチでそんな素敵な時間を満喫した後は二日目のホテルに移動する。

筑紫女後ろ姿

途中万座毛に立ち寄り、中国の観光客にまぎれてパシャリ。

海沿いにあるカフェに少し遅い昼食。

 

「さて・・そろそろホテルに行きますか?」

 

もう夕方だ、時間がいくらあっても足りない。

二日目は「沖縄スパリゾート エグゼス」という名前のホテル。

泊まったのは一番安い部屋だったけど、それでも一日目のカフーよりは少しお高めで割り勘じゃなければ無理ぽ。

エグゼス室内

その分中身はやっぱり1ランク上だった。

そう考えるとキャバクラのコスパには考えさせられる・・。

エレベーターからはやんばるの森が見える。

「部屋も風呂も豪華ですな・・なんか俺・・明日あたり死んじゃうかも?」

筑「あはは・・がんばって生きてくださいよ!じゃ!プール行きましょ!」

chikusionna3「た、体力あるなあ・・」

exes2

プールからは海が見えた。そして思ったよりも深かった。
chikusionnna4

誰も泳いでいなかったのはなぜだろう・・レストランから丸見えだからだろうか?

夕食前ということで部屋に戻りシャワーを浴びた。動き回ったせいか疲労困憊だ。ちょっと眠い・・。

タオルを腰に巻いたまま、玄関先にある荷物置き場でキャリーバックを空けて、着替えを適当に見繕う。

そこで俺は気が付いた・・。

「こ、コスプレ持って来てたんだった・・。」

スポーツデポの袋の中にはコスプレ2着と、高性能なローターが入っている。

いかん・・まだ眠るわけにはいかない。

俺は袋をもってベッドルームへと急いだ。

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