ハッピーメール体験談

私にオシッコをかけて欲しいという女の性癖

投稿日:2014年10月9日 更新日:

彼女のお願いが「おしっこかけて欲しい」だった

無事彼女をパイパンにすることができた。

彼女の足元にはまだカミソリで剃ったの細かい毛が残っている。それをシャワーのお湯で流していると、神妙な顔つきで伊達子が言った。

「YUちゃんお願いがあるんだけど・・。」

もしかして金か?ここまで来て金を取るのか?

「これ以上はシステム的に二万円ほしいな。」

伊達子がそんなことを言うんじゃないかと想像してしまっている。

援助交際はしない主義だぜ!

俺は決して高尚な人間ではないけれど、援助交際はしない、そこはこだわりがある。

出会い系サイトでは、援交専門で利用している人が多く存在する

そういう人にお金を払ってしまえば、簡単にHな関係になることができるけど、俺的には性処理だけなら風俗のほうがいい。

あえて素人さんがいいという人もいるかもしれないが、我慢を重ねて数々の誘惑を乗り越えてきたのだ。

「な、なに?どしたの急に。オイラは身構えるのだった。」

セフレ探しに使える!出会い系ランキング

とてつもない彼女の性癖。

人間だれしも大小の性癖は持ち合わせている。

外でHをしたい。体を紐で縛られたいなどのSMプレイである。

たとえばYUTAROの場合は乳首がたまらなく好きで、そこをできるだけ刺激されていたい。

口でするとかは結構どうでもいい。これは性癖というよりも性感帯か?

あとは女性にコスプレをしてもらいたい。衣服を着たままパンストを破いてするのが興奮します。

ちなみに、パイパンプレイをしたのは初めてで、これはこれで悪くないと思った。

これからも女性側の許可さえもらえればチャレンジしてみたい。

さて彼女の性癖とは・・。

私にオシッコかけて欲しいの。」恥ずかしいそうに言う伊達子の呼吸が荒い。

オシッコをかけて欲しいという女

「えっ?おしっこですか?」

俺は唖然として思考がピタリと止まる。

おしっこって・・排尿のことですよね?

「え?え?どゆこと?」

こいつはなにを言っている?理解不能な言葉を必死に解読する。

「だから・・私にオシッコかけて。」

自分の性癖をカミングアウトしたせいで彼女の顔がみるみる赤くなっていく。

「オシッコって俺が?君に?かけるの?」

伊「・・うん。」

「おしっこだよ?排泄物だよ?汚いよ?」

伊「うん。知ってる。」

「変態なの?」

伊「たぶん・・きっと。」

真剣な表情で言う伊達子。これはどうやら冗談ではなくて本気のようだ。

パイパンにさせて頂いたので、できるだけ彼女のリクエストには答えたいが人様にオシッコを書けるのはと抵抗がある。

そしてこの状況でちゃんと排尿できるか、人としてそんなものをかけられるのか?

まてよ・・飲尿療法というのもあるくらいだ。もしかしたら健康にいいのかもしれない。

「わっ、わかった。でも訴えないでね。」

伊「・・うん。もちろん。」

はよかけんかい!そんな苛立ちの表情が伊達子に浮かび始めている。

水しぶき

排尿スタンバイOK!

YUTAROは己のホースを手に取ると蛇口を緩める準備をした。

「じゃあどこにかければいいの?」

伊「顔がいい。」

「か、かお?・・マジか!・・わかった。」

それにしても、どうしてこうなった?

伊達子の顔にターゲットを定めると、尿が上がってくる感触を覚える。いきます!

ジョボジョボジョボジョボビッチ!

浴びる女性

彼女の顔に見事に命中した黄色い液体。

メイクがどんどん崩れてさらにブサイクになっていく。そしてもれなく、自分にもお釣りが帰ってくる。

(とうとうやっちまった!)

ニューワールドの扉を開く音がする。

尿がしっかりと止まるまでの数十秒。液体でビショビショになりながら彼女は恍惚の表情を浮かべていた。時折、呼吸で飛沫が弾ける。

征服感が凄い。男女問わずオシッコプレイに興奮する人もいる。

しかしなんだこの征服感は!心臓が強烈に高まり。 排尿をしながらも息子は大きくなっていく。

バスルームにはかぐわしい臭いが充満していた。

変態プレイとは・・・意外と悪くないかもしれない。

世の中には男女問わずオシッコプレイに興奮する人は一定数存在する。

風俗では「オプション」の定番になっているほどだ。

またオシッコは動物の自己表現の一つとも言える。

例えば嗅覚の発達した犬は縄張りを主張したり、自分をアピールしたりするのに尿を用いうるのだ。構ってほしい時なんかもあえてイタズラに使ったり。

人間も所詮動物である。排泄物に性癖を見出したり、かけたりかけられたりすることで征服感や背徳感を満たしたりする。

かけられた彼女の感想。

「うふぅーブルブル!どうだった?」

伊「最高。やっぱりすごい興奮する。」

一体彼女はどうしてこうなったのだろう?

きっかけは?誰がこんな教育をした?

でも、今ここでそれを聞くのは野暮ってもんだぜ!早くシャワーで流して事の続きを始めようではないか!

伊「ふうう、私たちいいお付き合いができそうだね!」

「そ、そうだね。」

俺もオシッコをかけられてみる

伊「じゃあ、私の番だね・・かけてあげる。」

「へ?なにを?」

彼女はYUTAROをしゃがみこませると、足をお風呂のふちに乗せターゲットを絞り込む。

伊「どこがいいかしら?」

ジョボ!ジョボ!ジョボ!

「まって!待って!そこは頭~!!」

まさかのヘッドスパである。征服していたと思ったら実はされてたナリ。

でも体に伝わる生暖かい感触は意外にも悪くなかった。

これも一種の愛情表現なのかもしれない。

生暖かい感触が頭皮にほとばしる。

YUTAROの場合、おそらく他の男性よりも頭の感覚には敏感だ。毛があまり残っていないのだから・・。

36度前後の熱を持った液体は頭から顔へ・・

そして様々な場所を通って流れ落ちていく。

「ちょ!ちょっとオシッコかけてるの、頭だって!ぶ!ぶふぁ!」

俺のほうが経験値は高いはず・・そうたかをくくっていた。

彼女が尿をかけて欲しいと言ったときは戸惑ったが、そういうプレイも風の噂で聞いていた。

こういうのをアブノーマルなプレイというのだろうか?

しかし、思ったよりも動じていない。だからすんなり彼女の顔めがけて排尿できたのだと思う。(人間緊張するとなかなか出ないもんだから)

セックスっていうのは、正常位で腰を振るだけが正解じゃない。

一部の人が行っているこういうプレイもきっと人間の本能の一部に刻み込まれているのかもしれない。

そして、変態とセックスに至ったのだから、YUTAROもある程度覚悟は出来ていた。

しかし・・頭は聞いてない。

まだオシッコという存在が汚いという意識がある。これを乗り越えなければ、アナルとかはまだまだ先の話だ。

YUTAROは必死で呼吸を止めた。

何十秒たっただろうか?とても長い時間に感じた。もしかしたら彼女はこの時のために溜め込んでいたのだろうか?

呼吸ができない状況にパニックになりながらも、なんとか伊達子の尿を受け止めきった

「ぶはああ!はあ!はあ!ペっ!ぺっ!」

荒い呼吸で必死に酸素を取り込む。

続き⇨SとかMとか変態とか曖昧な基準にこだわらない

次のページへ >

  • この記事を書いた人

YUTARO

ネットナンパ歴17年目の自称出会い系マスター。会った女性の数は400人を超。女子に会いに行く為に全国を巡ったりする変人。末期の男性型脱毛症である。「出会い系で結果が出ない人、わからない事は俺に相談だ!」 ▶相談する

-ハッピーメール体験談
-, , , , ,

Copyright© ネットで恋人ゲットナビ!出会い系サイトマスターを目指せ! , 2019 All Rights Reserved.