ワクワクメール体験談

彼女とエッチなソーププレイしてみた。楽しいけど風邪に注意。

投稿日:2015年12月12日 更新日:

セフレと疑似ソーププレイを楽しむ。

一話目から読む⇨ワクワクで知り合ったセフレが博多まで来た!【中毒編1】

谷「YUちゃん!ちょっと来て!!」

俺がこっそりとカマグラ(勃起薬)を摂取していると、風呂場から谷山子の大きな声が聞こえる。

やっぱりキーキーうるさい女は疲れるわ。

 

「なに?どしたのよ?洗面所入るで~」

洗面所には床下には、彼女の買ってきたオレンジ色のTバックが置かれていた。

谷「シャンプーがない!ボディーソープもない!」

「一応あるで・・。」

谷「どれ?入ってきてよ。」

「もう・・仕方ないなあ。」

風呂場に入るのを躊躇したが、彼女の裸を見るのは初めてではない。

俺は急いで服を脱ぎ捨てると、浴室のドアを開けた。

引き締まったケツが魅力的

(お!良いケツしてらっしゃる!)

まず目に映ったのは彼女の尻だった。

谷山子の乳が小さいが、その引き締まったケツと細い脚は一級品だ。

俺はそのケツに触れたい衝動にかられた。これはオスとしての衝動だろう。

ハゲは使うシャンプー使用量が少ない。

谷「もう!シャンプーとか買ってないやん!」

「あるって・・ほれ。」

谷「これ?嘘だ。」

俺が指さしたのは、トラベル用シャンプーセット。あと普通の石鹸である。

携帯用のシャンプーセットでも、俺の髪の毛の量(ハゲ)ならば一か月は持つ。何がおかしいというのだ?

メリッ○はアカン

谷「でもこのシャンプーメ○ットだよ。」

でも若い女には「メ○ット」はあまり受けないらしい。

谷「それに今時、石鹸で体洗ってるの?」

「いちいち細かい女だぜ。」

谷「ああ!?」

そんなことより俺は、アナタのケツが気になっているのだ。

「まだ引っ越してきたばかりで何にもないんよ。実は石鹸のほうがボディーソープより肌にいいって知ってた?(適当)」

谷「まだ女を部屋に入れてないねキミ。モテないねえ・・てかメイク落とし買うの忘れた!」

「そこは石鹸でなんとかしてよ。」

谷「私も急に押し掛けたからなあ・・。今日は我慢するわ。」

「なぜに上から目線?」

楽しい疑似ソーププレイ。

「なぜかYUちゃんも裸だから、とりあえず背中流してあげるよ。」

人様に背中を流してもらえるとか・・。よかったな!背中。

とりあえず床に座り込み、シャワーで体を流してもらう。

彼女は洗面器にお湯を貼り、石鹸を器用に泡立て始めた。まるでプロのソープ嬢の手付きだ。

 

谷「うわあ・・上から頭見るとガッツリハゲてるね・・。」

「お前は俺を喜ばせたいのか、傷つけたいのか。」

こういう天真爛漫女子の扱いはよくわからない。・・嫌いじゃないけど。

 

背中にぬるっとした温かい感触を感じる。

彼女が両手にたっぷり石鹸をつけて、俺の背中を撫で回して洗ってくれている。

なんだ・・この疑似ソープランドプレイは・・!!

 

「ねえ・・おっぱいに泡つけてやってみて。」

谷「おし!まかせろ・・」

彼女もノリノリだ。背中に二つのポッチと頼りないお乳の感触を感じる。

ローションがあればなお良かったが、これはこれで悪くない。

谷山子の鼻息が耳元にかかるのが溜まらない。

 

「ちょ、ちんこも洗ってみて!(調子に乗るタイプ)」

そう言って俺は自分の股間を指さす。

谷山子は無言で我が愚息を泡いっぱいにしてしごいてくれる。

「気持ちいい!楽しい!こういうの大好き!」

続き⇨お風呂で彼女とエッチ。濡れる肌がエロい

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YUTARO

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